走る伝統工芸・チネリスーパーコルサ

この美しさ!!

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もう、アートの域に達しておいでです。\(^o^)/

最近、欧州ブランド≒イーストエイジアOEMなハイエンドフレ
ームは、凄いデザインのモノばかりで、美しさは・・・・( ;∀;)
デザインに対する嗜好は、人によるものと思われますが・・・
なんだか、映画のバットモービルみたいなのばかりで・・・
オッサンとしては悲しい限りです。( ;∀;)

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半世紀以上前の基本設計なので・・・
走行性能に古さを感じるのか?
とっ、いいますと・・・さにあらず・・・

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平地巡行は、欧州ブランド≒○○○投げOEMな、最新カーボン
ハイエンドと互角以上かも?(;^_^A
登坂だって、軽いホイールを装着すれば、いい感じで登れます。\(^o^)/
注1:軽いホイール・・・デザインが合ってないかも・・・(;^_^A
注2:質量は大きくなるので、お腹はすきます。

アジリティー・・・・翼みたいなやつとか、ブットイタイヤ履かせた次世代
機?よりも走りやすいんじゃないかと思うくらいです。

コンフォート性についても、カーボン製ロングライド用フレームを凌駕し
ているかも??(*^^)v

ただーし・・・幅広リムにブットイタイヤを装着したホイールですと・・・
チェーンステーに干渉するかも‥‥( ;∀;)

買い替え需要を狙った規格変更が功を奏し、この手のフレームを駆
逐しようとしております。

さらに・・・このフレームに似合うパーツの少ないこと‥( ;∀;)
R9100とか、R8000を装着する気になれないし、スーレコでも、ちょっ
と微妙な感じが・・・

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数年前まで、ボーラ履かせた展示車があったけど・・・
ボーラも幅広になっちゃったし・・・
急がないと綺麗なスーパーコルサを組めなくなるかも?

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欲しい方は急いだほうがいいかもしれません。

以上「走る伝統工芸・チネリスーパーコルサ」でした。

PS:18モデルのRNC7は、ブットイタイヤ(28Cまで)に対応し
ました。

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小生は23Cで乗る予定ですが・・・(;^_^A
今どきのパーツに対応してくれることは、販売店として
ありがたい限りです。


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未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2017/12/12 13:13
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