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高嶺の花チューニング

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宝の持ち腐れ・・・

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猫に小判・・・

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日本代表に丁度いい・・・
その本領を窺い知ることが困難なほど・・・
手に余る(脚に余る)超高性能。

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貧脚で50代中ほどの小生がどうやって、超高性能
なRS9と、折り合いをつけているのか??

まずはフィッティング・・・

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目くじら立てて、小生に都合のいいように、綿密に
ポジションを出しております。

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無理目なフレームほど、ここはこだわらないと・・・
えらい目に合うかも??(;^_^A
※えらい目:スポーツ障害とか、コントロール性に
難が出て事故るとか‥(;^_^A

続きましてサドル・・・

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永年使いなれた、形状の合ったモノを使用しております。

そして、体重、パワー、技量不足な小生と、バケモノフォ
ーク&フレームとの、ギャップを埋めるため・・・

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小生と調子の合った車輪を選択しております。
※調子・・・外周部慣性とスポーク素材&テンション。

閑話
以前、小生とフレームのギャップを埋めるために、

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手組ホイールを使用しましたら、関係各方面より、
ありがたーい教育的指導を賜りましたので・・・
完組の中から、最も調子の合ったモノを選択しており
ます。
閑話休題

さらに、空気圧・・・
走行環境等も考慮して、美味しいところを探って、気持ちよ
く走っております。(*^^)v

最後に、ミモフタモナイオチですが・・・
超過激な高性能を楽しむために・・・
体調を整えて乗るようにしております。(;^_^A(;^_^A(;^_^A
小生自身の体調を、高性能なフレームにチューニング
せざるを得ません。(;^_^A

具体的には、一生懸命仕事をして疲労した日の翌日には
乗らない・・・(そんな日はRNC7で出動)

日ごろから筋力低下を防ぐために・・・

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通勤車のRL6に、26Cグラベルキング×R500を装
着・・・頑張って、効果的フィットネスに励んでおります。
※RS9を楽しむための身体維持に努めております。(;^_^A
自転車のチューニングというより、乗り手の焼き直し
になっております。(;^_^A(;^_^A(;^_^A(*^^)v

以上「高嶺の花チューニング」でした。

PS:フィッティングに拘り、最適なサドルを使用し、
調子の合ったホイールで、最適な空気圧のタイヤ・・・
体調を整えて乗る。
全て、当たり前のことを、当たり前にやっているだけ
だったりして??(;^_^A

ただ、これは・・・
プロフォーマットによる綿密な設計による許容範囲
の広さ、懐の深さがあるRS9だから、小生でも楽し
めるのであって・・・
同等の走行性能を持っていそうなOMRとか785
とかだったら、小生などは門前払いって感じです。
プロフォーマット(推進力最大化解析技術)いろい
ろな意味で恐るべし。(゚д゚)!

PS其の2:フロント52と39・・・

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リアのローが27・・・
エネルギー効率が良いフレーム性能に助けられて、
花脊の南側とかも余裕で登坂できていますが・・・

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あと何年、小生の貧脚で対応できるのか???(;^_^A
頑張るぞー(*^^)v

PS其の3:フレーム自体の調子も小生に合ったもの
を選択し・・・
その他も、小生に都合が良いようにチューニングし
ますと・・・

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こんなのになります。
ネオコット(新形状最適化理論)、現代のハイエンド
に勝るとも劣らない・・・素敵なフレームです。(*^^)v


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未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | 2019/03/28 11:46
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